WTPの導入

WTPとは?
eclipse.orgが提供するサーバサイドアプリケーション開発用のプラグイン。
HTMLやJSPファイル、EJBなどのエディタ、J2EEサーバの起動や終了などに使用できる。
公式サイト:http://www.eclipse.org/webtools/
インストール
「All-In-One-Eclipse-Setup-3.0.1.exe」でインストールしたeclipseを使用しています。
1.[ヘルプ]-[ソフトウェアの更新]-[検索およびインストール]を選択。
2.[インストールする新規フィーチャーを検索]を選択して、[次へ]ボタンを押下。
3.[Web Tools Platform (WTP) Updates]を選択し、[終了]を押下。
4.[OK]ボタンを押下。
5.すべてにチェックをいれて、[次へ]ボタンを押下。
6.[使用条件の条項に同意します]を選択し、[次へ]ボタンを押下。
7.[終了]ボタンを押下。
8.ダウンロード完了後、[すべてインストール]ボタンを押下。
9.[はい]ボタンを押下して、eclipseを再起動する。
セットアップ
Tomcat v5.0.xを使ってセットアップを行います。
1.[ウインドウ]-[設定]を選択。
2.[サーバ]-[インストール済みランタイム]を選択し、[追加]ボタンを押下。
3.インストールしたいサーバを選択し、[次へ]ボタンを押下。
4.各項目の設定を行い、[終了]ボタンを押下。
5.[OK]ボタンを押下し、設定を終了する。
6.[ウインドウ]-[ビューの表示]-[その他]を選択。
7.[サーバー]-[サーバー]を選択。
8.ビューのどこかで右クリックし、メニューから[新規]-[サーバー]を選択。
9.[Tomcat v5.0 サーバー]を選択し、[終了]ボタンを押下。
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